MUFGプラチナでJAL・シンガポール航空のマイル還元率を2.4%にする裏技

 

MUFGプラチナアメックスとは?

MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード(以下、MUFGプラチナアメックス)というクレジットカードがあります。

プラチナカードでありながら、年会費21,600円という低価格に加えて、旅行好きに嬉しい特典が数多く付帯されています。

MUFGプラチナアメックスの主な特典

  • マイル還元率が常時最大2.4%
  • プライオリティパスのプレステージ会員が無料付帯&家族会員も無料
  • 海外旅行時、手荷物の宅配が1個往復無料&コート預かりも無料(家族会員も無料)
  • 充実の国内・海外旅行傷害保険(自動付帯&家族特約、デュアル発行で超充実)
  • コンシェルジュサービス
  • 高級レストランのコース料理が1名無料(2名以上利用時)
  • ホテルの会員特別料金での利用

家族会員も一人目まで無料のため、夫婦で使えばさらにお得です。

MUFGプラチナアメックスは1,000円決済毎に1ポイントが付与され、1ポイント=8マイルで交換できるのが基本です。

ですので、マイル還元率は0.8%ということになります。

さらに毎年のカード利用額によるボーナスポイントや指定した月のポイントが倍になるアニバーサリー特典など、様々なポイントアッププログラムがあり、さらに多くのポイント・マイルを獲得できます。

MUFGプラチナアメックスのマイル還元率や特典についてはこちら↓の記事で詳しく紹介しています。

MUFGプラチナアメックスのメリット・デメリット ~特典・ラウンジ・保険・家族会員など~

2018.06.13

しかし、ボーナスポイントを駆使しなくても簡単にマイル還元率を常時2.4%にする裏技があります。

 

マイル還元率を常時2.4%にする方法

マイル還元率を2.4%にするには、MUFGプラチナアメックスではなく、「Jizile(ジザイル)」というカードで決済します。

ジザイルの基本スペック

カード名 DCカード Jizile(ジザイル)
カード発行会社 三菱UFJニコス
国際ブランド MasterCard
カード利用枠 10~100万円
年会費 本会員:無料
家族会員:無料
入会資格 18才以上で安定した収入がある方。または18才以上で大学・短大・専門学校に在学中の方。
家族会員は本人会員の配偶者・親・子供(高校生を除く18才以上)の方
電子マネー対応 無し
ApplePay対応 QUICPay、Suica
チャージ対応 nanaco、楽天Edy、モバイルsuica
※ポイント付与無し
ETCカード 新規発行手数料1,080円
追加可能カード 無し
ポイント還元 毎月の決済額1000円毎に3ポイント(DCハッピープレゼント)

キャッシュバック:1ポイント=4円
ポイント交換:Ponta、Tポイント、楽天ポイント、dポイント等

その他のポイント交換先(一例)

  • 三菱UFJニコスギフトカード 5,050pt=25,000円分等
  • QUOカード 1,000pt=4,000円分等
  • Amazonギフト券 1,000pt=4,000円分等
ポイント有効期限 毎年4月~翌年3月引落分のポイントが200ポイントに到達で、翌年に自動繰り越しとなり最長3年度有効

入会初年度に獲得したポイントは無条件で3年間有効

ショッピング保険 補償期間:購入日から90日間
年間補償限度額:100万円
自己負担額:1事故につき10,000円
海外旅行傷害保険 <自動付帯>
死亡・後遺障害:最高1,000万円
傷害治療費用:最高30万円
疾病治療費用:最高30万円
賠償責任:最高1,000万円
携行品損害:最高10万円
救援者費用:最高50万円
※家族特約無し

ジザイルの最大の特徴は、毎月の決済額1,000円につき3ポイント貯まる点です。

1ポイントの価値はポイントの交換先によって異なります。

最も交換レートが良いのは、TOKYU POINT、ノジマスーパーポイント、ヨドバシカメラゴールドポイントへの交換で1DCポイント=5ポイントに交換できますので、カード利用による還元率は最大1.5%ということになります。

Ponta、楽天スーパーポイント、Tポイント、dポイントにも交換できますが、交換レートは1DCポイント=4ポイントで、還元率1.2%になります。

こちらの記事↓で紹介した三井住友カードの「エブリプラス」と並んで、年会費無料のクレジットカードとしては超高還元率のカードのひとつです。

最大還元率2.4%!ANAカードよりマイルが貯まる年会費無料のクレジットカードとは

2018.04.29

 

マイルへの移行方法

ジザイルカードで貯めたポイントはMUFGプラチナアメックスのグローバルポイントにも交換できます。

交換レートは1:1です。

交換単位は100ポイントから、移行には専用の申し込み書が必要で、郵送のみの受付です。

この等価でのポイント交換が可能なことで、マイル還元率2.4%を実現できます。

マイル還元率を常時2.4%にする方法

  1. ジザイルで月間決済額1,000円毎に3ポイント
  2. そのポイントをMUFGアメックスのグローバルポイントに等価交換
  3. グローバルポイントを1ポイント=8マイルで交換
  4. トータルで1,000円あたり24マイル貯めることが可能

これがマイル還元率を常時2.4%にする方法です。

図にするとこんな感じです。

注意

ジザイルからMUFGアメックスのグローバルポイントへの交換は手数料がかかりませんが、MUFGプラチナアメックスからマイルへの交換には手数料がかかります。

手数料① マイレージプログラムへの参加費:3,240円(税込)/年

手数料② マイルへの移行の際にかかる移行手数料:6,480円/回

また1回の移行で交換できるマイル数に上限が設定されています。

JAL:上限15,200マイル

シンガポール航空:上限無し

大韓航空:上限30,400マイル

このコストの考え方については後ほど詳しく解説します。

 

 

マイルの有効期限

マイルの有効期限はそれぞれ以下の通りです。

航空会社名 マイレージプログラム名 マイル有効期限
日本航空(JAL) JALマイレージバンク 獲得から36ヶ月
シンガポール航空 クリスフライヤー 獲得から36ヶ月、ただし12ヶ月マイル積算がないと失効
大韓航空 SKY PASS 獲得から10年間

ジザイルのDCハッピープレゼントは最大3年間(ただし年度で200ポイント以上獲得した場合)、MUFGプラチナアメックスのグローバルポイントも3年間有効です。

ので、ジザイルとMUFGプラチナアメックスで合計6年、プラス航空会社の有効期限で最低3年の計9年間貯めることが可能です。(各プログラムに変更がなければ)

 

クリスフライヤーのマイルは1年間積算がないと持っているマイルが全て失効してしまいます。

1年に1回はグローバルポイントをマイルに交換したいところですが、マイル移行手数料を取られてしまうため、毎年移行する必要のない人にとって厄介な問題です。

これには三井住友カードのワールドプレゼントポイントをクリスフライヤーに交換する方法が有効です。(マイル移行手数料無料、交換レートは1pt=3マイル)

マイル移行手数料無料で交換できますので、ひとまずの“つなぎ”として有用です。

ワールドプレゼントポイントの獲得と交換をする為に、こちら↓で紹介しているANA VISA/マスターカード(ワイド、ワイドゴールド、プレミアムを含む)または「エブリプラス」などの三井住友カードが発行するカードが必要です。

最大還元率2.4%!ANAカードよりマイルが貯まる年会費無料のクレジットカードとは

2018.04.29

 

マイル還元率2.4%で実現できること

ジザイルを使ったこの裏技での年間カード利用額毎の獲得マイル数はこのようになります。

年間カード利用額 獲得マイル数
100万円 24,000マイル
200万円 48,000マイル
300万円 72,000マイル
400万円 96,000マイル
500万円 120,000マイル

いずれの金額でもかなりのマイルを稼ぐことが可能です。

これらのマイルでできることを考えてみました。

 

毎年家族4人で沖縄旅行(JAL国内線)

JAL国内線特典航空券で羽田-那覇間はひとり15,000マイルです。(ANAは18,000マイル)

家族4人なら60,000マイルですので、250万円のカード利用で沖縄旅行にいけます。

 

夫婦二人でビジネスクラスでハワイ(JAL国際線)

JAL国際線特典航空券の東京-ホノルル間・ビジネスクラスはひとり7万マイル~(曜日限定特典)。

年間300万円決済なら夫婦2人分が2年で貯まります。

しっかり眠れるフルフラットシートに豪華な食事、空港ラウンジ(サクララウンジ)など飛行機移動が一層楽しくなります。

 

空飛ぶホテル・シンガポール航空のA380スイートクラス

シンガポール航空は現役最大総2階の旅客機A380を保有しています。

その最大のウリは「スイートクラス」と呼ばれるA380だけの、ファーストクラスの上を行くシートの設定です。

スイートクラスは、通常のシートと別にベッドが設置されており、ホテルさながら移動が可能です。

もちろん、料理やCAの対応も一流、人生に一度は体験してみたいものです。

シンガポール航空はスターアライアンスに加盟していますが、B777-300ER、A350、A380などの新しい機材、豪華な機材のビジネスクラス、ファーストクラス、スイートクラスは基本的に自社のマイレージプログラム「クリスフライヤー」でないと予約できないルールになっています。(稀にANAマイルなどにも開放されることもあります)

また、シンガポール航空は特典航空券に必要なマイル数がやや高いものの、予約が取り易い会社(Idea Worksによる調査)ですし、自社便なら燃油サーチャージがかからないのも特徴です。

香港-シンガポール路線なら必要マイル数が少ないセイバー特典で片道37,500マイル、ロンドン-シンガポール路線なら片道115,000マイルで利用できます。

恐らく(ほぼ間違いなく)国内のクレジットカードでクリスフライヤーのマイルを貯めるなら「MUFGプラチナアメックスが最強」ですし、スイートクラスも余裕で射程圏内です。

 

ちなみに、ホテル最強カードのSPGアメックスならスターポイントをシンガポール航空のマイルに交換可能です。

100円で1.25マイル、ポイント有効期限無し、マイル移行手数料ゼロで交換可能です。

SPGアメックスの無料宿泊&7大特典とメリット・デメリットを解説します

2018.04.13

 

 

デメリット

ジザイルはリボ専用カード

DCカード ジザイルはリボ専用カードですので、支払い時に「一回払いで」と言っても強制的にリボ払いになります。

リボ払いとは事前に決めた金額だけを毎月支払い、残りの金額は翌月以降に繰り越すサービスです。

繰り越した金額に対して年率15%のリボ手数料が発生します。(日割り計算されます)

繰り越し金額がゼロならリボ手数料は一切かかりません。

ジザイルは毎月の支払い額を5千円・1万円・2万円・3万円・4万円・5万円のいずれかで設定できます。

つまり最大値の5万円で設定した場合でも、月の支払い額が5万円を超えるとリボ手数料が発生してしまいます。

これではせっかくポイント還元率が高くても無意味になってしまいます。

そこで、事前に設定した金額を超えそうな場合(あるいは毎月)「全額繰り上げ返済の設定」をします。

これをすると、どれだけカードを利用しても使った全額を繰り上げ返済してくれ、繰り上げ金額ゼロにできます。

方法は簡単で、DCカードのオンラインサービスにログインして、「リボお支払い方法変更」から「一括返済する」を設定するだけです。

この設定を支払い前月の15日までに実施します。

これを忘れて数10万円の決済をしてしまうとかなりのリボ手数料を持っていかれてしまうので注意が必要です。

 

ジザイルは海外決済に向かない

ジザイルを発行する三菱UFJニコスは海外事務手数料が高いのが問題です。

VISA、Masterブランドのカードの場合、海外事務手数料は2.16%です。(他のカードは1.3~2.0%)

さすがに高過ぎるため、海外での利用は控えた方がよいと思います。

 

マイルへの移行申請は郵送

ジザイルで貯めたポイントをグローバルポイントに移行する時も、グローバルポイントをマイルに移行する時もどちらも紙の申請用紙に書いて郵送する必要があります。

今時こんなアナログな方法はレアです。

 

マイル移行手数料が必要

本手法最大の課題はマイル移行に手数料がかかる点です。(MUFGプラチナアメックスにも21,600円の年会費がかかりますが、ここでは無視します)

航空会社名 交換レート 移行上限 移行手数料 参加費
日本航空(JAL) 1ポイント=8マイル 15,200マイル 6,480円/回 3,240円/年
シンガポール航空 上限無し
大韓航空 30,400マイル

例えば、

① 1,900ポイントをJALマイルに交換する場合

参加費 3,240円 + 移行手数料 6,480円 = 9,720円 で15,200マイル獲得

② 17,500ポイントをJALマイルに交換する場合

参加費 3,240円 + 移行手数料 64,800円 = 68,040円 で140,000マイル獲得

③ 17,500ポイントをシンガポール航空(クリスフライヤー)マイルに交換する場合

参加費 3,240円 + 移行手数料 6,480円 = 9,720円 で140,000マイル獲得

④ 17,500ポイントを大韓航空(SKY PASS)マイルに交換する場合

参加費 3,240円 + 移行手数料 32,400円 = 35,640円 で140,000マイル獲得

どのマイルに移行するのが良いかと言われればシンガポール航空(クリスフライヤー)一択です。

マイル移行上限がないので、最大6年間、がっつり貯めてから一気に移行するのがお得です。

またこちらの記事↓で紹介した三井住友カードが発行する「エブリプラス」を併用すれば、「1年間マイル積算がないと失効」というルールも切り抜けられます。

最大還元率2.4%!ANAカードよりマイルが貯まる年会費無料のクレジットカードとは

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JALマイルにするのは損なのか?

とは言え、行きたい場所や航空会社の好き嫌いで「どうしてもJALマイルを貯めたい」という方もいらっしゃると思います。

シンガポール航空は東南アジア、オセアニアに行くには最適ですが、例えばハワイやグアムには行けません。(グループのスクートはハワイ路線がありますがマイルフライトはお得ではありません)

また日本から直行便で行けるエリアも限られます。

JALは日本が拠点ですから、国内のあらゆる空港から海外都市への直行便があり、非常に便利です。

JALのマイルはフライト以外で貯めづらいと言われてますので、その点でこの裏技は「コストをかけてでもハイペースにJALマイルを貯めたい」という人向きです。

これ以外でJALマイル貯めやすいのはJALカードまたはSPGアメックスです。

JALカードはショッピングマイルに参加すると通常マイル還元率が1.0%、特約店で2.0%、JMB WAONへのチャージ+毎月5の付く日のイオングループでの利用で2%となっています。

SPGアメックスのマイル還元率は1.25%です。

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2018.04.13

これらの方法と比較してみます。

MUFGプラチナ
+ジザイル
JALカード SPGアメックス
カード年会費 21,600円/年 2,160円/年 33,480円/年
プログラム参加費(年間) 3,240円/年 3,240円/年 0円
マイル移行手数料(1回) 6,480円/回 0円 0円
マイル還元率 2.4% 1.0~2.0% 1.25%
100万円利用時
マイル数
24,000マイル 10,000マイル 12,500マイル
200万円利用時
マイル数
48,000マイル 20,000マイル 25,000マイル
300万円利用時
マイル数
72,000マイル 30,000マイル 37,500マイル
400万円利用時
マイル数
96,000マイル 40,000マイル 50,000マイル
500万円利用時
マイル数
120,000マイル 50,000マイル 62,500マイル
最大有効期限 9年 3年 無期限

※JALカードのマイル数はマイル還元率1.0%で計算

また、MUFGプラチナ+ジザイルのJALへのマイル移行手数料はこのようになります。

年間カード利用額 マイル数 マイル移行手数料 1マイル当たり手数料
100万円利用時 24,000マイル 12,960円 0.54円
200万円利用時 48,000マイル 25,920円 0.54円
300万円利用時 72,000マイル 32,400円 0.45円
400万円利用時 96,000マイル 45,360円 0.47円
500万円利用時 120,000マイル 51,840円 0.43円

※マイル移行手数料は15,200マイル毎に6,480円かかるので数年分まとめて移行すると安くなります

※マイレージプログラム参加費除く

感覚的には、お金を出してマイルを購入する「バイマイル」のように考えられます。

1マイル当たりの手数料は、上表では0.43円~0.54円ですが、15,200マイル単位で交換すれば0.4円です。

通常バイマイルは1マイル当たり2円以上ですので、かなり安い水準です。

しかしながら、マイルに交換するためのポイントはクレジットカード決済で貯めたポイントですので、もしMUFGプラチナアメックスを使わなかったとしたら別のポイントが貯まっていたはずです。

仮に別のカードのポイント還元率が2%だったとしたら、15,200マイルを貯めるのに必要なカード利用額 633,333円によって12,667円分のポイントを得られます。

15,200 JALマイルにするのに6,480円、目に見えない失ったポイントが12,667円分ですので、合計約19,000円を使って15,200マイルを手にしていることになります。(実際にはこれにMUFGプラチナアメックスの年会費とマイレージプログラム参加費が加わります)

バイマイル単価は実質1円を超える水準になります。

それでも決して「悪くない」レートだと思います。

繰り返しになりますが、「JALマイルをコストをかけてでもハイペースで貯めたい」という方にはオススメです。

 

ちなみに、国内線中心に乗りたいという方は、AVIOSというブリティッシュ・エアウェイズのマイレージプログラムがお得です。

詳しくはこちら↓をご覧ください。

SPGアメックスの無料宿泊&7大特典とメリット・デメリットを解説します

2018.04.13

 

おわりに

MUFGプラチナアメックスを使ってJAL・シンガポール航空のマイル還元率を2.4%にする方法を紹介しました。

MUFGプラチナアメックスは年会費21,600円と決して安くはありませんが、特典が充実している上、ジザイルと併用することによりマイルもがっつり貯まるカードです。

さらに詳しくMUFGプラチナアメックスを知りたい方はこちらの記事↓も併せてご覧下さい。

MUFGプラチナアメックスのメリット・デメリット ~特典・ラウンジ・保険・家族会員など~

2018.06.13

ジザイルを発行する場合はこちら↓の方法で入会すると数千円分のポイントをもらえます

【2018年 新ソラチカルートに対応】年間20万マイル以上!ANAマイル最強の貯め方とは?

2018.04.05

2 件のコメント

  • いつも有益な情報ありがとうございます。

    極端な話になりますが、
    一番(シンガポール航空の)マイルをためられるのは
    MUFGカードプラチナアメリカンエキスプレスカードでの使用は0で、
    (カード決済では使わない。付随サービスのみ利用)
    すべてjizileカードで決済して、ポイント移行した上で、マイルにする
    というパターンでしょうか?

    • コメントありがとうございます。
      はい、あまり大きな声では言えませんが、デュアルスタイルの初回発行から3ヶ月の特典、アニバーサリー月の海外での利用を除いて、そのようになります!

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